2010年12月12日 (日)

鮮烈なるNHKデビュー。

5日に蜷川幸雄さんの舞台「95kgと97kgのあいだ」が千秋楽を迎えました。
カーテンコールはスタンディングオベーションの嵐。拍手は鳴りやまず、五回もカーテンを開け直しました。

1ヶ月間毎日世界の蜷川の演技指導や色々な言葉が聞けるなんて、芸人をやっていたらこんな経験は普通出来ない事なんで、奇跡のような体験でした。

蜷川さんは千秋楽の前に、
「物凄く評判がいいよ。こんなに評判がいいのも珍しい。こんなのは生涯三度あるかどうかだね。出演者、公演のタイミング、演出、色々なものが見事にはまったんだろう。」
と言ってました。
そんな舞台に出れたなんて僕はすげい嬉しいでつ。

ゴールドシアターのおばあちゃん達がみんな僕のファンになってくれたので、期待に応えるためにももっとがんばらにゃならんぜ。

勇気を出して最後蜷川さんに写真をとってもらいましたが、ニナガワスタジオの若造にカメラを任せたら思い切り後ろの壁にピントを合わせて撮っていて、蜷川さんと僕の満面の笑みがボヤけてしまっていて泣きそうです。

開く

よしもと。

最近恋に恋してしまって夜な夜な豆腐をすすりながら迷い猫を探しまわってます。

なんて支離滅裂な事を書いたりすると奇人扱いされてしまいそうなので少しマトモな事を書こうと思います。

最近暑くなってきましたね。

ウフフ

最近僕は舞台稽古のために毎日埼玉通いをしています。
彩の国さいたま芸術劇場で5月28日から「95kgと97kgのあいだ」という舞台にでます。
なんと世界の蜷川演出です。
暇な人は見にきてね。

極度の人見知りの僕ちゃんが役者さんの中に芸人一人放り込まれて、「全員知らない人だ。怖い。芸人のクセに面白くないって思われたらどないしよ。」と、最初は少し死にたい気持ちになりましたが、毎朝自分最高のスマイルで挨拶をしまくり、ボケまくった結果、みんなと仲良しになってしまい、今では舞台が終わってみんなと別れるのが怖いくらいです。

蜷川さんには僕は「吉本!」と呼ばれてます。
埼玉の田舎町でコッソリ吉本興業を背中にしょってます。
でも舞台が終わるまでには本名を覚えて欲しいものです。

最近よく淡麗のCMで流れてる蜷川さんの怒鳴る姿。
実際あのまんまです。
でも演技指導以外の普段はニコニコしてて元気なおじいちゃん。

あのCMの撮影場所で毎日稽古をしています。
本番もそこです。

最終日には蜷川さんとツーショットの写真を撮ってもらうのが野望です。

ここんとこ最近の僕。

最近僕は非常にアクティブです。
毎日用事があります。仕事だったりバイトだったり。修理代をケチって自分でバイクを直したり。
コーヒーは豆を挽くところから始めてみたり。

昨日なんて最近高尾山に登ったばかりなのに、朝突然大学時代の友達からのメールがあり、三時間後には再び男二人高尾山に登っていました。
山麓のソバが非常に旨かったし、やっぱり一人より二人で登った方が楽しかったよ。

今度は可愛らしい女性とお弁当持参で。
半分づつオカズを持ち寄って頂上で初めて相手の作ってきたお弁当がわかる。
なんて素敵な妄想をしながらの登山でした。

ずっと寝込んでいたので今はバイトすら楽しいです。

今夜はライブでしたが本業はバイトより楽しいです。当たり前ですね。

ここんところずっと仙人食のような食事をしてましたが、今日は一年ぶりにほうれん草のトマトスパゲッティを作りました。唐辛子を入れるの忘れたけどね。旨かったぜ。

ウハハ

実はそんな話はどうでもよくて、5月に僕は大変な仕事をもらってしまいました。

蜷川幸雄さんを御存知でしょうか。
演劇界の巨匠。世界の蜷川。演劇界の黒澤明。
最近淡麗のCMに出てる方です。

僕はそんな巨匠の舞台に出るかもしれません。

もう台本をもらってしまったので多分途中でクビにならなければ出る感じです。

蜷川さんといえば演技指導が厳しくて、ダメ演技をすると灰皿、スリッパを放り投げられるという噂があるので僕は恐怖心で一杯です。

ズバーン!

きっかけはバイオリン弾ける人間を探してたらしいんですが、気軽に「蜷川さんの舞台に出られるなら!」と言ってしまったものの、関係者の方にお会いしたら、その人は音大出身でトゥーランドットを久石穣さんと音楽関係の仕切りをしてた人で、まさかそんな本格的なバイオリンを求められているとは思わずで、芸人にしては上手いレベルのバイオリンで大丈夫なのかといえば全く大丈夫ではなくて、今日から猛特訓です。

5月は稽古づけです。しかも稽古場は埼玉なんで毎日埼玉通いです。
「95kgと97kgのあいだ」って舞台です。

もうチケットは発売されてるようですが、本当に出るのかまだ不安だぜ!

我、高尾山に馳せ参ぜる。

昨晩アルバイト先へ電話すると、「あ、明日仕事ありまへんねん。」と、実際は関西弁ではなく東京弁で言われてしまって、うぐぐ。昨日も全く同じセリフを聞いたじゃん俺。って思った。
実は一昨日もそうだった。

だから昨日は用も無いのに下北沢まで歩いて行ったし、一昨日は最早何をしていたかも覚えてない。

虚しいなー。お金ほしいなー。って思いながら納豆ご飯を食べていると、突風のような強烈な眠気に襲われてそのまま眠ってしまった。

目が覚めると朝の3時。口の中には噛みかけの納豆ご飯が残っていて。

納豆ご飯を食べ終えて二時間ほどギターの練習をしてから、「せや。高尾山行こ。」と関西弁で思った。

一人で登山って気持ち悪いかな。とは全く思わずに、一人山に登ってみたら自分を見つめるきっかけになるかもよって思ったのだけれども、実はそれは全くの嘘で、最近暇がありすぎて自分を見つめる時間なんてありあまっている。
ほんとはただ登りたいだけなん。

ウケケ。

そして8時半に家を出て、スターバックスへ。
マイタンブラーにコーヒーを入れてもらった。

というのは山頂でコーヒー飲むなんてなんだかお洒落な感じするじゃん。

そしてなんと350円で高尾山まで行けてしまう事に恐れおののいた。というのは嘘で、前から知っていた。

フンフンと鼻を鳴らしながら電車に乗ってフンフンと電車を降りたら山。

当然中腹まで行けるケーブルカーなんかには乗らずに10時キッカリに登り始めたのだけれども、予想外に少し泣きたくなるほどキツかった。

途中二匹の鬼、四匹の天狗などに遭遇しながらも11時半に頂上へ到着。

この時の為にとっておいたコーヒーを飲んだら冷めきっていた。

結局登るのに90分かかったのだけれども、登山ガイドを見たら登りの目安が90分と書いてあって、そのまんまだなあ。俺って普通なんだなあ。と少しナイーブになってしまって、よっしゃ。俺、下りは凄いスピードで降りる。
と決めて、更に、下る途中ですれ違う人達100人に「こんにちは。」と言う「こんにちは運動」を始める事を決めて、いざ。と下り始めたのだがしかし。

下り始めて一分も経たない内に「グーリーコ。」「パーイナーツープル。」という声が聞こえてきた。

見ると女子大学生風の四人が楽しそうにジャンケンをしながら登ってきていた。

えっ。と思った。

子供の頃にやったあのゲーム。
グーで勝てば三歩。チョキかパーで勝てば六歩歩けるゲーム。

まさか一番下からジャンケンしながら上がって来たのだろうか。

想像を絶する。
罰ゲームかしらん。

笑顔で地獄のようなゲームに立ち向かう女性達をみて暫く立ちすくんでしまってから、その四人に最初の「こんにちは。」をしてダッシュ。

下り目安70分のところを32分で下りきり、48人に「こんにちは。」した。
対人恐怖症の自分にしては上出来だなあ。と得心して速攻で家に帰って豆乳とカブを三つ買って今度はバイオリンの練習。

山桜、まだ満開じゃなかったです。
もうすぐ満開だからみんなも登ってみるといいと思うよ。

豆腐と玄米。

以前、僕の住む街には素敵な商店街があって、野菜は八百屋、魚は魚屋、味噌は味噌屋で買っていてやっぱ専門店って新鮮だし旨いしスゴくクールだよね。って事を書いた事がありましたが、最近では豆腐は豆腐屋、今日は米屋で米を買った。

というのも、僕の食生活といえば玄米に豆腐に納豆。たまに梅干し。という今流行りのマクロビオティックよりもさらに厳しい食生活を送っているせいもあり、一日一丁は豆腐を食べる。

せっかくだから美味しい豆腐食べたいじゃん。
という気持ちもあるけれども、それよりも燃えない用のゴミ袋が豆腐の空パックで山盛りになっていて、その様子を見ると、普段からエコ芸人を自負していて、後輩には笑いをとる前にエコしろ。と言っている自分は罪悪感で一杯になってしまって死にたくなる。

なんとかせんければ。と思い立ち、内藤新宿へ世界一燃費が良いと言われるホンダスーパーカブを走らせ、野田ホウロウ株式会社製のタッパーを購入。
それからはタッパーを持参して豆腐屋で「絹と木綿一丁づつ。」というのが常になっている。

そうして今日は普段なら米は環状七号線沿いの激安の殿堂ドンキホーテで購入しているのだけれども、やはり地元の商店街が盛り上がった方がクールだし、さらに行こうとしている米屋は新潟産コシヒカリと宮城産ササニシキしか置いてない。これは品揃えが悪いと考えるのではなしに、米屋のオッサンが吟味に吟味を重ね、自分が一番旨いと信じる米だけを農家から直接仕入れているに違いない。と勝手に想像してササニシキを五キロ買った。
すると米屋の主人にくじ引きを五回していいよ。と言われ、くじを引いたらA賞が三つとB賞が一つ当たり、エコバック三つに海苔を一つもらった。
エコバック三つも要らねえなあ。というか今だってエコバック持参で買い物にきてるっちゃ。
と思い。全部返したら主人が傷つくと思ったので一つは貰って2つは返した。
主人は少し悲しい顔をした。

あと今玉川上水を散歩してますが夜桜が綺麗。

我が家で花が咲きました。
三日前に買った菜の花です。

エコとエゴの土俵際。

昔からちょくちょく日記なんかに、みんな地球の事を考えようぜ。未だにレジ袋貰ってるなんてダサいぜ。
なんて事を書いたりするのは、それを読んだ人が少しでも、エコって素敵やん。
って感じてくれたらいいなあなんて思っている部分が少しあるんだけれども、当然日記に書くからには自分でも実行している。

買い物に行く時はエコバックを持って行くし、なるべく無駄な物は買わないようにしている。

たまに性欲が強かったりする日もエロ本は資源の無駄使いだと思うからあんまり買わないようにしているし、現についさっきコンビニでハンターハンターの最新刊を買ったのだけれど、レジ袋は断ったために真夜中にマンガ一冊を裸で持って徘徊している少し頭の疲れている人と思われてしまいそうな感じになってしまっている。

しかしこんなに地球の為に頑張っているのに、未だに「君。頑張っとるな」なんて言われた事がない。

考えてみればこんな売れない芸人の書いている日記なんて殆んど人の目に触れる事は滅多にないし、当然反響はほぼ皆無。

例えばV6の岡田君が、みんなエコしようよ。
って言ったならば女の子は全員エコバックを持つようになるに間違いない。
という事は、自分が芸人として売れてないのが一番の問題なのかしらん。
って思って自分に対して「もっとガンバローよ。」って語りかけたらケツから大量の屁が漏れた。

あ。メタンガスって二酸化炭素の21倍も熱を吸収するから地球温暖化に悪影響なんだよね。

って思って金輪際屁はこかないようにしようと思ったところでまた屁が出てしまって哀しくて反省の猿。

旅に出たい飄然としたいぐわぐわしたい。

そうだ。京都行きたい。と、最近よく思うのだけれども、そうだ。京都行こう。とは思えないのはやはり経済的な理由から。

自分にとって京都というのは恐らく他人よりもずっと遠い。
それは他人よりも銭を持ってないから。という理由も大きいのだけれども、それよりも今までの京都への向かい方に問題があったんだと思うん。

幼少の頃は滋賀県大津市という京都の横の方に住んでいた事もあって、親と伴に頻繁に京都へ行ったりしていたのだけれども、今でこそ、京都ってクールだよね。この数寄屋造りがたまんねえなあ。この庭の石組みハンパじゃねえ。
なんて思ったりするのですが、子供の頃の自分にとって京都に感じる事っていうのは、寺だ。こっちにも寺。お寺が沢山あるんだなあ。京都ってすげえ。
みたいな今思えば虚しくなるような感想しか持たなかった気がする。

そして大学四年生の頃とある日、友人の家で何気無く手にとったのが「京の名庭」という本で、その本を開くとズバッグワグワッガビーンって感じで脳ミソがシェイク。

次の日に全く同じ本を購入し、一週間眺め続けた後にそうだ。京都行こうと思った。

その頃の自分も今と変わらず金なしの暇人だったのはアルバイトが大嫌いだったからなのだけれども、今と変わらず頭がおかしかった自分は、金が無いから自転車で行こう。と思ってしまって、行った。

凄く疲れた。

箱根峠は地獄。アンド野宿。灼熱の太陽。アンド野宿。
一週間かかった。

京都って思ったよりも遠いなあって思った。

その後大阪へ行き太陽の塔を見て泣いて、帰り道も辛くて泣きながら自転車を漕いだ。

その次に京都へ向かったのは二年前。
とある漫才コンクールに出場するためだったのだけれども、しかしやはり金がないので、今度は電車で行こうと思ったのだけれども、新幹線には乗れない。

そんな折り、ちょうど青春18切符という普通電車にしか乗れないけれども、二千円程度で日本中どこまでも乗ってよいですよ。という切符が発売されていたのでそれで行く事にしたのだけれども、10時間かかって疲れた。

コンクールで予選落ちしたので帰りは余計疲れた。

そんなこんなで今では二時間半で行けてしまうらしい京都というは僕にとってはそうそう簡単に行ける場所ではないんですと言いたかっただけなんです。
ごめんなさい。

でもほんと京都いきていから誰か京都おごってくれないかなあ。なんて思ったり思わなかったりしてる毎日です。
ごめんなさい。

ラモ。

突然ですが僕は天才になりたい。

というのも、この歳まで生きてきて、俺って天才じゃないなあって気付いてしまったからで、今日一日を振り返ってみても、昼12時まで眠って飯を食い、その後4時間昼寝をしてしまって全然眠れない。ってのはアホ丸出しなんじゃないかなあと思う。

しかし、やはり、世の中には天才っているもんで、特に中島らもさんは本当に天才なんだと思う。

僕が初めてらもさんを見たのはとあるテレビ番組で、その中でらもさんは

「ウイスキーを浴びるように飲んで喉を潰すんだよ。そしたらブルースが歌えるようになったぜ。」

みたいな事を言っていて、その時は、恐いなあ。この人は頭がおかしいのかなあ。なんて思ってしまったのだけれども、実はらもさんは灘高の出身で、すごく頭のいい人だった。

らもさんはバンドマン、演出家など色々な顔があるけれども、小説家だったりもするので、大変な読書家で、山のような本を所蔵していたみたいですが、らもさんの奥さんは、「彼は一度読んだ本の事は全部覚えてたの」
と言っていて、あわわ。そんな人には敵いませんわあ。という気持ちになった。
こういう人が天才なんだと思う。

僕もこんな天才と一つくらい共通点はないかなあと思って調べてみたけれども、らもさんは猫ちゃんが大好きで、僕も猫ちゃんが好きだ。良かった。一つでも共通点があって嬉しい。

嬉しいので明日はらもさんの猫ちゃん本「とらちゃん的日常」を読んでみようと思ったり思わなかったり。

ニャウ。

限りなく無駄な時間を感じたブルー。

夕方ふと、アクティブにいこうぜって気持ちになってしまったので、僕は久しぶりに愛車のHONDAスーパーカブに股がり甲州街道をぶっ飛ばした。

原付に乗るのは久しぶりだったためなのか、なんだかとても開放的な気分。
これも少し春めいてきたせいなのかな。春っていいよね。
なんて思ってたんだけれども、環状7号線に差し掛かった辺りで、なんだかあまりに開放的すぎるなあ。と不安になってきて、あ。と思った。

ヘルメット被ってなかった。

ぐわっ。と思ってバイクを押して家に帰ったんだけど、バイクに乗って5分の道のりはバイクを押して30分かかった。

虚しい。

完全なる無駄な時間。時間とガソリンを完璧な形で無駄にしてしまった。
でも捕まらなくて良かった。

そして出直してから僕はミッドタウンへ行きました。
オサレタウン六本木へ。

素敵なお茶碗を買うかどうか二時間悩んで悩んで悩んで買うのはやめて、せっかくなのでミッドタウン地下の超高級スーパーで超高級豆腐と超高級納豆を買ってしまった。

あまりに高級で目玉が飛び出ないように手で眼球を押さえながら食したのだけれども、押さえた手の間から涙が溢れてきてしまうた。旨くてさ。

クールに装う。超クールに。

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青空が綺麗です。

最近食品自給率が問題になってますが、日本は食品の六割は海外に頼っているらしいです。
何が問題かっていうと、まず海外製品は信用ならない事が多く、農薬が大量に混入されていたり、海外から輸入する場合輸送費がかかり、輸送のためにはガソリンが必要で、これは空気を汚し、エコロジー的な面から見ても由々しき問題なわけです。

これはやべえ。なんとかせんければ。と思って、これからは舶来品に頼らずに国産品を中心に食していこう。と冷蔵庫をあさっていたのですが、ここ最近和食の旨さに目覚め、食材は主に商店街の八百屋、豆腐屋、漬物屋、味噌屋で購入し、玄米、豆腐、納豆、梅干し、大根おろし、芋を中心に食べていて、舶来品は一つも出て来なかった。

世田谷区に住む菅原君は食品自給率100%だった。

うむむ。やはりエコロジーな男だ。

身の回りをみても、精密機器類は日本製だし、ギターも日本製。海外の物といえばバイオリンくらい。

普段から日本庭園の写真集を眺めたり、暇があればお寺に参ったりしているし、スーパーにはエコバックを持っていく。

和を重んじて環境を考える男。

だから、海外産のカカオ豆を使っているチョコレートやなんかは見たくもないし、明日がバレンタインって事は俺にとっては全く無関係だし、チョコレートなんて全く欲しくないよって言いたいけども、やっぱりそれは嘘になるかもしれないような気がしないでもないような雰囲気を感じてます。

青空がきれいだ。